2017'infothon レポート① 異業種の若手が混じり合い次世代リーダーに育つ場、今年もスタート

若手が活躍人材に育つ場「infothon U34」

infothonも今年で4期目、お陰さまでメンバーも年々増えて、今期は3チームに!
5月26日のキックオフが開催されました。

infothon U34 とは

infothonは「インフォメーション」と「マラソン」をかけ合わせた造語。
情報活用による『企業の課題解決』の実践を行うことで、若手人材が『育つ』場
「U34」とあることから分かるように、様々な業種の複数の企業から34歳以下の若手が集まり、約1年かけて様々なことを学びながら、チームを組んで情報活用ツールの企画、開発、クライアントへの提案を実践します。


次世代リーダーに必要なファシリテーション力とは?

infothonの初日は、株式会社フューチャーセッションズの上井雄太さんと有福英幸さんを講師に、「ファシリテーション」についてみっちり学びました。これは、4期目にして初の試みだそうです。

「ファシリテーションを、知ってますか?」

という上井さんの問いかけに、手を挙げたのは、15人中2割くらい。
不安げな参加者もいましたが、分かりやすく楽しい進行のおかげで、会場はすぐに和やかな雰囲気に変わっていきました・・・

つづきの取材記事はこちらからご覧ください。 データのじかん

 

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